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生きるという事は死ぬまでにこの世に生を受けた事の意味を探す旅

fatigue(疲労)

   

なんていうか、ものすごく。
今日はほんと久しぶりに
ひたすら寝てました。
寝た、といっても帰ってきたのが31時ですから、
それからひたすら寝ておきての繰り返しだったので、
仕事の電話で起こされる17時まで。
なんだかひさしぶりに長い時間寝ていたような気がします。
それでもまだ寝ていたいような気もしたのですが、
それだとまた明日への時間調整が利かないので、
無理矢理起き上がって、TSUTAYAに出向き、24借りてきました。
Season2です。
んが、見てません。
TVみて、そのままウイイレ9やって。
まだ全然すすんでないのに、はやくもPSPでもウイイレが出るので
少々焦ってます。
それから久しぶりに湯船はって浸かって。
ここのところほんと精神的にも肉体的にも厳しく、
それとともに間もなくやってくる大台の実感。
もう若くないですね。
ほんとに。
(⌒▽⌒;) 30歳のエリアってこういうもんなんですね。
20歳になったとき、ほんとに実感が無く、
なんとなく大人の仲間入りしてしまったような、
そんな感覚だったのに。
あの頃はとにかく何もかもががむしゃらで
仲間とも精一杯はしゃいで、生きていることをむりくり実感しているような
短い命をフル活用するカゲロウのようなところがありました。
仲間とのライブの後、東京DOMEの前で宴会して
そのまま野宿したり。
そうそう、DOME一周かけっこ、おにごっこもしました。
就職、とはいうものの、そんな大げさには考えてなくて
むしろ腰痛を患って、妥協した就職先のつもりが
これはこれでよかったのかもしれない、そう思います。
初めて同棲生活をしたのも20歳。
世間一般で言えば、なんともまぁ、無謀だったと
そう言われてしまうかもしれませんが
それでもそれが自分の20代の幕開け、そして
そのごの10年間を決定づけた行為だったのかもしれない。
自分のお金でMacを購入したのもこのとき。
それから借金とともに生きる人生が始まったんですね。
そうそう、ちょうど一ヶ月前に亡くなった先輩と再会したのも20歳、でした

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